映画24区トレーニング

俳優・脚本家・監督・プロデューサー
映画と出会う人々の学びの場「映画24区トレーニング」Since 2009

03-3497-8824
(平日:10-17時)

みんなの活躍

みんなの声

  • 30代後半 女性

    役者人生、一変

    私は此処に来て役者人生、一変しました。触発し合あう仲間ができ、監督にも現場に呼んでもらえ、事務所所属にも繋がりました。映画が好き、芝居が好きな方は絶対に覗いて下さい。一度でも。

  • 20代前半 男性

    とても刺激的

    初めてお芝居したのがこの映画24区でした。自分のお芝居に対しての監督や他のスクール生からの的確な意見がとても刺激的でした。俳優のための頭と体の使い方を学ぶことができ、実際にお芝居を重ねていく中で論理的かつ感覚的に理解できてくるようになったと思います。

  • 30代前半 男性

    映画って良いな

    映画24区に初めて来たのは30歳の時でした。素人同然の自分なんかが此処に来てもいいのかな?と不安は当然ありましたが、不安だからこそ来るべき場所であったと今は胸張って言えます。役者としての自分の未来への意志があるなら此処に来て無駄なことは何一つ無いと思います。芝居って、役者って、映画って良いなって本当に心から思います。大変な思いもするけど、本当に心が燃えること、自分はやっぱり役者として生きていきたいんだって改めて決心することが出来たのは此処に来たからだって思っています。

  • 10代後半 女性

    出逢いが人生を豊かに

    新しいことに挑戦することや、新しい場所に飛び込むことはとても勇気がいることです。でも、その一歩で、わたしは今があります。実際に、ここで訓練を受けている中で、今の事務所の方に声をかけていただき所属する運びとなりました。そして、ここで出逢った大好きな監督の作品にも携わることができました。それだけでなく、様々な方たちとの出逢いがあります。この出逢いは 間違いなく自分の人生を豊かにしてくれていると断言できます。思いきって、一歩踏み出してみてください!

  • 20代前半 女性

    自ら考えて取り組む

    初めてお芝居を学ぶのが映画24区でよかったと思っています。ここはプロセスに目を向けて評価してくれる場所だからです。外見とか生まれ持ったものを変えるのは難しくても、意識や行動は自分でどうにでも変えることができる。だからもっと高みを目指すにはどうしたらいいか、自ら考えて取り組み続ける勇気を教えてもらいました。

  • 50代前半 女性

    気持ちの支えに

    私はここで、殆ど俳優としての基礎基本を学びました。本物を目指すのなら、実際に現場で映画やドラマを制作している幾人かの監督に直接指導を仰ぐのは必要不可欠です。現在、俳優部として現場に入る時、ここで集中的に訓練を積んでいた事が、気持ちの支えになっている事に気付きます。これからもここをホームベースにして訓練を続け、もっと飛躍したいです!

  • 30代前半 男性

    空間に流れているものを感じる

    元々、人前に立ってみんなが自分を見ている状況で何かをする事にとても緊張してしまうという致命的な状態でしたが、キム・セイルさんの「俳優の訓練法」で自分の身体の状態を知る、自分をコントロール出来るようにする、何かをしようするんじゃなくてこの空間に流れているものを感じる、といったことを学んでいくにつれて、冨樫監督の「俳優の演技術」で実際に芝居をする時に大分緊張しないようになったと評価してもらえるようになりましたし、相手を感じられるようになり独りよがりの芝居をしなくなれたと思います。「俳優の訓練法」で学ぶことは感覚的なものや実体として見えることだけではないので、実際の芝居にすぐに直接繋げられるように至るには時間がかかると思います。

  • 30代前半 男性

    心が燃える

    いかに自分が独りよがりで頑固な考え方をしていたか、とても視野が狭く小さな世界の中で一人でもがいていたのかを痛感しました。あ、こういう考え方も出来るのか、この角度から見たらまた違うものが見えるようになれるんだと柔軟に広く見て考えられるようになりました。

    そしてなによりも、芝居って良いな、役者って良いな、映画って良いなってレッスンを受ける度に思います。脚本をどれだけ広く深く読み解けるか、表現者としてどう表現できるか、映画業界の事や1つの作品を作るものづくりの仕方を役者以外の面からも勉強していきたいですし、もうキリが無い、果てしない、だからやりがいがあるし楽しいし心が燃える。これからもずっといつまでも死ぬまで役者として勉強を続けていくんだと思います。

  • 20代後半 男性

    感覚はまさに一生モノ

    映画24区では毎回、脚本と監督を相手に真剣勝負。ぼーっとしてたらやられる。教えてもらおうなんて温い。僕たち俳優はいつも泥だらけ傷だらけ。でも、間違いなく生きた時間。体に染みつく「作品の血となり肉となる」感覚はまさに一生モノ。タレント俳優全盛期の日本に、映画24区は小さくとも確かな風穴を開ける!

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